【じゃあ、あんたが作ってみろよ 第4話】鮎美、ミナトとの同棲始める
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【写真】竹内涼真、夏帆をバックハグ
◆夏帆&竹内涼真W主演「じゃあ、あんたが作ってみろよ」
原作は、第26回手塚治虫文化賞・新生賞の受賞歴を持つ谷口菜津子による同名漫画(ぶんか社)。プロポーズ直後に別れてしまった山岸鮎美(夏帆)と亭主関白思考な海老原勝男(竹内)が、「料理を作る」というきっかけを通じて、“当たり前”と思っていたものを見つめ直し成長していく、2人の成長&再生ロマンスコメディとなっている。
◆「じゃあ、あんたが作ってみろよ」第4話あらすじ
鮎美(夏帆)から「すごく好きな彼氏ができた」と伝えられた直後、太平(楽駆)のバーでミナト(青木柚)を目撃した勝男(竹内涼真)。太平と渚(サーヤ)の“女たらし”という言葉が気になった勝男が、居合わせたミナトの元カノたちに話を聞くと、ミナトは女性とすぐに付き合うがすぐに別れる“大量消費型恋愛体質”のよう。
鮎美のことが心配で居ても立ってもいられない勝男だったが、南川(杏花)からの「元カレは無関係」という言葉が突き刺さり、行動を起こせずにいた。
そんなこととは露知らず、ミナトとの仲を順調に深めていく鮎美。そしてついに同棲に漕ぎ着け、ミナトのために料理を作って家で待つのだが、ミナトへの違和感と不安が徐々に募っていく中、ミナトのある場面を目撃してしまう…。
(modelpress編集部)
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