Snow Man渡辺翔太がサプライズ “異例の事態”に会場ざわつく【事故物件ゾク 恐い間取り】
芸能
モデルプレス/ent/movie

【写真】Snow Man渡辺翔太がイベントでサプライズ
◆渡辺翔太、共演者にサプライズドッキリ
イベント中盤では、原作者の事故物件住みます芸人・松原タニシが24軒目の事故物件から中継で登場。本作を観た松原は、渡辺について「すごい優しくて、実直で、事故物件に住むセンス抜群だなと思います。ぜひ渡辺さんにも24軒目の事故物件に住んでいただきたい」とコメント。続けて「畑さんがめっちゃ怖かったです。畑さんが立っているだけのシーンがあるんですけど、1番怖かったです」と畑の芝居を絶賛し、「笑えたり怖くなったりできるシーンがいっぱいあるので、何度でもゾッとしていただきたいなと思いました」と感想を寄せた。
最後に感謝の言葉で締めくくると、突如映像にノイズが走る。その後会場が暗転し、畑らも「何!?怖い」と動揺。ざわつく会場をMCのなすなかにしかがなだめる中、再び明転すると渡辺の肩には幽霊の手のプロップが乗っていた。実はこれは、畑、加藤、吉田へのサプライズ演出。渡辺は「スタッフさんが(手を)つけられずめちゃくちゃ慌ててました(笑)。だから暗転時間が少し長かったのかと」と裏話を明かし、キャスト陣を驚かせた。
◆渡辺翔太主演「事故物件ゾク 恐い間取り」
原作は、松原によるノンフィクション・ホラー「事故物件怪談 恐い間取り」シリーズ(二見書房)。社会現象になった映画「事故物件 恐い間取り」(2020)の最新作となる。渡辺は、「事故物件住みますタレント」として、それぞれの物件に隠された謎に迫っていく主人公・桑田ヤヒロを演じる。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
特集
モデルプレス
-
「めおと日和」続編初回、2026年版のなつ美(芳根京子)&瀧昌(本田響矢)が登場「瀧昌さまのセリフが伏線だった」「これから現代版も見れるの?」
【モデルプレス=2026/10/15】女優の芳根京子が主演を務め、俳…
-
「めおと日和」続編初回、なつ美(芳根京子)の発した“7文字” 瀧昌(本田響矢)とのうぶキュンやり取りに悶絶の声「尊すぎる」「キューアグ起こす」
-
ぺえ、活動休止を発表「結構どん底ぐらい自分が落ち込んでいて」YouTubeで胸の内吐露
-
“ソロ音楽活動始動”キンプリ高橋海人、1st EP「SALT BOY」リリース決定 全国5都市でイベントも実施
-
BUDDiiS小川史記、共演女優&監督から絶賛される「せりふを完璧に覚えてきているし、役作りも完璧」
-
4児の母・加藤夏希、育児中の“アクシデント”告白 BUDDiiS小川史記「めっちゃママ!」



