恋愛ニュース記事一覧(113 ページ目)
「年齢イコール彼氏(彼女)いない歴です」と公言!そんな人をヘンと言ってしまっていい?
書籍「ルールズ 理想の男性と結婚するための35の法則」が発売されたのは2000年のこと。原典はアメリカの翻訳出版だが、10年以上のときを経てもなお多くの女性の"恋活バイブル"だ。本の副題の通り、"男性を落とす方法"をこと細かく伝授してくれる。また、男性も同じよう
「前世」「来世」、ただの占いビジネスのひとつとは単純には割り切れない?
6月22日に女性ライフスタイル誌「FRaU」の増刊、「FRaU 2012下半期 星座と私の運命」が発売された。占い特集は反響も高く、同誌が半期ごとに増刊する人気ムック誌だ。占いはいつの世でも多くの人が興味を寄せるもの。その中でも、自分がどこから来て、どこに行くのか…
「旅へ」「次の異性を探して」「泣き続ける」…。すべてをリセットしたくなる失恋後、アナタは?
恋愛中は、自分でも気付かぬうちにテンションが上がる。しかし、その幸せな日々が突然なくなってしまった時、心が動揺し不安になるものです。失恋をすると、病にかかったように辛く苦しい日々が続く。今の生活から逃げ出したくなったり、泣き崩れたり…つい、ネガティブ
口に出す言葉は重要。でも、何度も言うと「愛してる」の意味が軽くなる?
「愛してる」。その言葉を「結婚後は言ってくれなくなる」とよく耳にするのは奥さん側の不満。愛し合っているのは分かっているつもりでも、たまには口に出して言ってほしくなるのが乙女心だ。これは何も夫婦に限ったことではない。恋人同士の関係であってもいつまでも新
「ぶりっこ」がモテるのは、そんなに不当なことなのか?
いわゆる「ぶりっこ」に対する風当たりが、ここへ来て強くなっているように思います。 とくに一部の女性たちは「なんで男性は、ぶりっこに鼻の下を伸ばすのか?」「男性の前だと態度をコロッと変えるような女の子がチヤホヤされるのが、納得いかない」「なぜ男性はだ
じっくり付き合うタイプVS恋多き女タイプ「運命の人=結婚相手」とは言い切れない?
テレビや雑誌で有名な風水建築デザイナー"ユミリー"こと直居由美里。"ユミリー風水"は、「運命の人」との出会いを見事に的中させると人気だ。そんな運命の人との出会い。結婚、子育て、老後生活。当然、その人との幸福な"ふたりの人生"のことを考えるものです。では、既
初めてのデートで「焼肉」。お肉は好きだけど煙とニオイは気になる?
やっとこぎつけた緊張と期待の入り混じった初めてのデート。お肉好きと聞いていたので、人気の焼肉店へ連れて行きたい。でも、焼肉と言えばやはり気になるのは煙とニオイ。初デートで「焼肉」は避けた方がよいのか。それとも、相手に楽しんでもらうには、好きなものを選
夫婦の関係性にも時代の変化。離婚を前提にしないなら「別居」も…
先日亡くなった俳優、安岡力也へ、歌による弔辞を読み上げて話題になった俳優・歌手の内田裕也。彼の"ロックンロール"なパフォーマンスさは、その妻、女優の樹木希林との結婚生活でも健在だ。長いこと別居中の内田・樹木夫婦は、数々のトラブルに見舞われたりもしている
【第二十四回:編集後記~Newsスナック】プロポーズ大作戦
先日、変わったパーティーに参加した。 あるカップルのプロポーズ成功をお店にいる人たち全員が突然クラッカーでお祝いするという女性へのサプライズ・パーティーである。 この企画のために仕掛け人であるカップルの男性は店を貸し切り、お客さん全員サプライズを
度がすぎるとストーカー…アナタは束縛しちゃう派?されちゃう派?
オネエの"つかさ☆マキシマム"で~す。 突然ですが、あなたは恋愛で「束縛」しちゃう派?されちゃう派? 私がお店のお客さんや友だちから恋愛の相談を受けたとき、60パーセントは束縛のお話。 思うに、束縛してる人って相手を束縛してる感があまりないんじゃないか


