GYUTAE、黒リップのドラァグクイーン姿で雰囲気ガラリ 俳優デビュー作での自作メイクが話題「完成度がすごい」「一瞬誰か分からなかった」 | NewsCafe

GYUTAE、黒リップのドラァグクイーン姿で雰囲気ガラリ 俳優デビュー作での自作メイクが話題「完成度がすごい」「一瞬誰か分からなかった」

芸能 モデルプレス/ent/wide/show
GYUTAE(C)モデルプレス
【モデルプレス=2026/10/13】整形級の激変メイク動画を中心に爆発的人気を誇る美容クリエイター・GYUTAE(ギュテ)が12日、自身のInstagramを更新。自作のドラァグクイーンメイクを公開し、話題を呼んでいる。

【写真】31歳イケメンクリエイター、派手メイクのドラァグクイーン姿

◆GYUTAE、俳優デビュー作で自らメイク

GYUTAEは、フジテレビの縦型ショートドラマアプリ「FOD SHORT」で配信中のオリジナルドラマ『田中・イン・ワンダーランド』に、主人公のライバルである看板クイーン「ドルマ・プッタネスカ」役として出演し、俳優デビューを果たした。今回の投稿では「これまでメイクや美容を通してクリエイターとして表現をしてきましたが、今回初めて『演じる』という新たな世界に挑戦しました」と想いをつづり、「慣れないことばかりで緊張や不安もありましたが、素敵な共演者の皆さんやスタッフの皆さんに支えていただき、とても貴重な経験となりました」と振り返った。

さらに作品中の実際のメイク姿も公開。黒リップやブルーのアイシャドウなどが印象的なドラァグクイーンの姿を披露した。「メイクは全て僕自身で行っており、ドルマの自信や覚悟やプライド、No.1 Queenとしての責任を完璧なメイクに落とし込みました。新しい自分の可能性に出会えたこと、そしてこのような素敵な作品に携われたことを心から嬉しく思います」とメイクは全て自作であることを告白。3パターンのメイクに取り組んだことも明かした。「これからもジャンルにとらわれず、さまざまなことに挑戦していきたいと思っています」と意気込んだ。

◆GYUTAEの投稿に反響

この投稿に、ファンからは「完成度がすごい」「一瞬誰か分からなかった」「美しすぎる」「メイクも演技も最高だった」などと反響が寄せられている。(modelpress編集部)

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《モデルプレス》

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