佐藤栞里、フライドチキン調理体験に歓喜 実食中は「指までおいしい」 | NewsCafe

佐藤栞里、フライドチキン調理体験に歓喜 実食中は「指までおいしい」

芸能 モデルプレス/ent/wide/show
「マイスターズキッチン オープニングセレモニー」に出席した佐藤栞里(C)モデルプレス
【モデルプレス=2026/09/07】モデルでタレントの佐藤栞里が7日、都内で開催された「マイスターズキッチン オープニングセレモニー」に出席。フライドチキンの調理体験に挑戦した。

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◆佐藤栞里、KFC調理体験に意気込み

日本ケンタッキー・フライド・チキンのブランドアンバサダーを務める佐藤は、日本唯一の最高峰称号である「チキンマイスター」を務める笠原一樹氏による調理工程の実演を目の前で見ること、そして自身が体験できることについて「すごく嬉しいです。笠原さんの調理を見られるというのは、すごく貴重で嬉しいですし、実際に体験できることって本当に私にとっても貴重なお時間になると思うので、とても楽しみですし、めちゃくちゃおいしいチキンを作れるように頑張ります!」と笑顔で意気込んだ。

手作りにこだわった調理工程については「実際に見ると、より美しく丁寧なお仕事をされているんだなっていうのをより感じます。手間がかかってるんだなって感じました」と称賛。さらに「一つひとつの工程に愛情が伝わって、これはおいしくなるなっていうのを改めて感じました」とも語った。

◆佐藤栞里、フライドチキン実食で「指までおいしい」

エプロンを着用してチキン作りの工程を自身も体験すると、佐藤は「いい香りをたくさん感じることもできましたし、実際に自分で作るとより愛情を込めて作ることができましたので、もうとにかくお腹が空きました」と笑顔。実際に揚げられたチキンを実食すると「本当においしくて、とっても幸せです。工程を改めて見させていただいたので、より愛情も感じますし、何よりふっくらジューシー。肉汁が溢れてます!見せたいぐらい。皆さんに断面を。サイのここを食べたときにハートのような形になるのが、その瞬間が大好きなんです。愛を感じます。ありがとうございます!」と絶賛して「ん~!指もおいしい。指までおいしいです」とも語っていた。(modelpress編集部)

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《モデルプレス》

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