倉悠貴、実写映画「ブルーロック」座長・高橋文哉の熱意に刺激 なにわ男子・高橋恭平との意外な共通点も明かす 【モデルプレスカウントダウンマガジン】 | NewsCafe

倉悠貴、実写映画「ブルーロック」座長・高橋文哉の熱意に刺激 なにわ男子・高橋恭平との意外な共通点も明かす 【モデルプレスカウントダウンマガジン】

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倉悠貴「モデルプレスカウントダウンマガジン vol.13」(東京ニュース通信社刊)写真:野間憲治
【モデルプレス=2026/08/31】俳優の倉悠貴が、雑誌「モデルプレスカウントダウンマガジン vol.13」(東京ニュース通信社刊)に登場。大河ドラマをはじめ数々の話題作で存在感を放つ彼が、映画「ブルーロック」で演じた吉良涼介役へのこだわりや、共演者との裏話、さらに俳優としての今後の展望について語った。

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◆倉悠貴、共演・高橋文哉の熱量に感銘「3人で『頑張ろうぜ』と」

同作で「日本サッカー界の宝」とされる吉良涼介役に挑んだ倉。撮影序盤には、主演を務める高橋文哉らとの忘れられないエピソードがあったという。「撮影序盤に、文哉、高橋恭平、僕の3人で食事に行ったんですよ。そこで文哉は『今回は本当にいい作品にしたい。みんなといい関係を築けるように、食事会も何度か開こうと思ってる』と意気込んでいて。そのアツい思いに感銘を受けて、3人で『頑張ろうぜ』と気持ちを高め合いましたね」と、座長・高橋の熱い意気込みと固い絆が生まれた瞬間を明かした。

また、初共演となったなにわ男子の高橋恭平については、「尋常じゃないスピードで仲良くなりました(笑)。どうやら、お互いの実家が自転車で行き来できるほど近いらしくて。印象は、とにかく気さくな大阪の兄ちゃん。たまにテレビでアイドルしている姿を見ると、びっくりするぐらいですよ(笑)」と打ち解けた様子を見せた。

現在目覚ましい活躍を続ける倉だが、自身の現在地と将来について「今の僕は、20代だから許されている部分も多いと感じています。だからこそ、いちばんの目標は根本の実力をつけること」と冷静に分析。「あらためて気持ちを引き締めながら、一歩ずつ積み重ねていきたいです」と真摯な覚悟を語った。

誌面ではこのほかにも、吉良涼介の役作りで意識したという「その場を支配できるような話し方」の秘密やプライベートの過ごし方までたっぷりと語っている。

◆M!LK曽野舜太&吉田仁人が表紙登場「モデルプレスカウントダウンマガジン」

アーティスト、俳優、クリエイター、インフルエンサーの影響力に着目した雑誌「モデルプレスカウントダウンマガジン」。表紙・巻頭特集には、「モデルプレスが選ぶ上半期の顔2026」選出をはじめ、今年の上半期を象徴する存在として注目を集めたM!LKより曽野舜太と吉田仁人、バックカバー・巻末特集には、俳優として目覚ましい飛躍を続ける本田響矢が登場する。さらに、SNSを中心に大きな話題を呼んでいるモナキをはじめ、庄司浩平、津田健次郎、鎮西寿々歌(FRUITS ZIPPER)、八村倫太郎(WATWING)、岩瀬洋志、森愁斗(BUDDiiS)×西山智樹(TAGRIGHT)、阿佐辰美、難波碧空(LIL LEAGUE)×森本陸斗、伊沢拓司×ふくらP×山本祥彰(QuizKnock)、日本バスケットボール界の次世代スター・瀬川琉久(千葉ジェッツ)など、多彩なジャンルで活躍する“旬”の人物たちが誌面を彩る。(modelpress編集部)

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