Number_i平野紫耀、スイッチのオンオフは「いまだに自分でも分からない」「ありのままの平野です」20代後半から感じる“回復の時間”とは | NewsCafe

Number_i平野紫耀、スイッチのオンオフは「いまだに自分でも分からない」「ありのままの平野です」20代後半から感じる“回復の時間”とは

芸能 モデルプレス/ent/wide/show
平野紫耀/ランドリン新CM「希望の気配がする。」ミントティー篇キービジュアル(提供写真)
【モデルプレス=2026/07/23】Number_i(ナンバーアイ)の平野紫耀が出演するプレミアムホームケアブランドLaundrin’(ランドリン)の新CM「希望の気配がする。」ミントティー篇が8月1日より全国で放送される。あわせてキービジュアルが公開となった。

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◆平野紫耀、不安から余裕の表情見せる「ランドリン」新CM

ランドリンは、ブランドを代表する柔軟剤「クラシックフローラルの香り」が7年連続売上No.1を記録するなど、上質な香りや滑らかな仕上がりで発売以来多くの人々に愛用されている。2023年に発売した「グッドティータイム」は、「ほっと一息つく時間」を香りで提供したいという想いから誕生したティーフレグランスシリーズ。今回は新たに8月1日より「ミントティーの香り」が仲間入りする。

本CMでは「余裕」をテーマに、ランドリンの香りがもたらす再生・回復の感覚と、優雅で穏やかな時間を1つの映像作品のように美しく表現している。平野が満員のエレベーターに乗ると突然、照明がちらつき、壁がじわじわと内側に迫ってくるような不穏な空気に包まれる。扉が開くと、その先にもまた扉が続き、進んでも終わりが見えない空間へ。息苦しさや先の見えない不安が広がる中、平野も視線を巡らせ、状況を確かめるような表情を見せる。不安を感じながらも、次第に自分の呼吸を取り戻していく。その変化から見えてくるのは、ランドリンを選ぶ彼だけが感じている「希望の気配」。張りつめた日常の中でも、自分を取り戻すきっかけを知っている人の余裕を描いている。

場面は、閉塞感のあるエレベーターから、見渡す限りの草原へ。風に包まれ、空を仰ぐ平野の表情には、少しずつ心がほどけていくような穏やかさが浮かぶ。ミントティーの香りがもたらす清々しさや、深く息をつけるような余白を通して、日常が再生されていく感覚を表現。息苦しさから開放感へ、不安から余裕へと移っていく世界観と、平野さんの表情の変化が見どころだ。(modelpress編集部)

◆平野紫耀インタビュー(※一部抜粋)

Q.今回のCMは余裕のある人がテーマです。どんな瞬間に余裕があるなと感じますか?

余裕があるなと感じる瞬間…どれだけ忙しくても、夜、自分の時間をちょっとでも取ってから睡眠につくと、自分の時間もちゃんと充実した感じがあって、心に余白というか、余裕が生まれるなという感じがしますね。

Q.CMのコンセプトには、再生、回復、優雅で穏やかな時間という言葉があります。自分を回復させるために大切にしている時間はありますか?

20代後半になってからは、自分の家のことをやると、時間あるな、余裕があるなという感じがして、意外と回復につながったりする感じはありますね。

Q.ランドリンティーシリーズは、ふわっと心地よい香りでほっと一息。ティータイムのような時間をあなたに、というコンセプトです。最近ホッと一息つけたと感じた出来事はありますか?

植物を買いに行くところがあるんですけど、ちょっと地方の。そこに行ったりすると自然の景色も見られるし、好きなジャンルの植物たちもバーっと見られるので、ホッとした感じになりますね。

Q.ミントティーの香りは、朝や外出前にも気持ちを切り替えてくれそうな香りですが、1日のスイッチを入れるために必ずしていることはありますか?

あんまりスイッチを入れたり切ったりというのが苦手なタイプなので、ずっとオンなのか、ずっとオフなのか、いまだに自分でも分からないです。ありのままの平野です、ずっと。

◆CMストーリー

目まぐるしく進む毎日。他者の存在を無視できない時代。そんな日常の中で、時間が迫って来るような窮屈さを感じたり、どこにも出口がないような不安を覚えたりすることがある。ただ、彼には「余裕」がある。彼だけが、自分を救う希望の気配を感じているから。

【Not Sponsored 記事】
《モデルプレス》

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