「ラストノート」澄晴(寺西拓人)、恋愛商法で年上女性に接近・父(佐々木蔵之介)とのトラブル…初回の怒涛展開に「衝撃」「いい意味で期待を裏切られた」【ネタバレあり】 | NewsCafe

「ラストノート」澄晴(寺西拓人)、恋愛商法で年上女性に接近・父(佐々木蔵之介)とのトラブル…初回の怒涛展開に「衝撃」「いい意味で期待を裏切られた」【ネタバレあり】

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内田有紀、寺西拓人「ラストノート」第1話(C)フジテレビ
【モデルプレス=2026/07/10】女優の内田有紀とtimeleszの寺西拓人がW主演を務める、フジテレビ系7月期木曜劇場「ラストノート」(毎週木曜22時~)の第1話が9日に放送された。予想外の展開に反響が寄せられている。<※ネタバレあり>

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◆内田有紀&寺西拓人W主演「ラストノート」

本作は、環境も積み重ねてきた人生も全く違う、交わるはずのなかった歳の差の男女が静かに惹かれあい、やがて人生で最も激しい恋へと導かれていく姿を完全オリジナル脚本で描く、大人の純愛ドラマ。香水の最後に残る特別な余韻“ラストノート”のように、今までしまっていたはずの想いが香る、大人の純愛を描いていく。

◆葵(内田有紀)&澄晴(寺西拓人)、予想外の出会い

香料メーカーの営業部で働く49歳の主人公・葵(内田)。ある日、中学時代からの友人・優子(坂井真紀)から、恋人ができたと嬉しそうに報告を受ける。長年にわたる介護の末に父を見送りながらも、結婚への思いを捨てきれずにいた優子にとって、その恋はようやく手にしたかけがえのない幸せだった。

しかし、優子が20歳年下の恋人から「資産価値がある」と勧められ高額で購入した絵画が、実際にはインテリア用に量産されたものであったことが発覚する。相手の正体は、澄晴(寺西)。金銭目的で優子に近づき、恋人関係を装っていた澄晴は、“恋愛商法”による詐欺を繰り返してきた人物だった。さらに、“毒父”眞澄(佐々木蔵之介)が起こしたトラブルの影響で、示談金100万円を用意しなければならない状況に追い込まれる。葵は、優子をだました相手の証拠をつかむため、自ら同じマッチングアプリに登録し、澄晴に接触。真相解明へと動き出す。

こうした怒涛の展開に、、視聴者からは「いい意味で期待を裏切られた」「予想外の展開に驚いた」「ここからどのように恋愛へと発展するのか気になる」「あまりにもひどい男」「悪質すぎて衝撃を受けた」といった反響が寄せられている。(modelpress編集部)

情報:フジテレビ

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