若槻千夏、“こじらせていた”過去の恋愛エピソード明かす「彼氏ができるまで、ずっと…」
芸能
モデルプレス/ent/wide/show

【写真】42歳タレント「骨格が神」ショーパンから美脚披露
◆ABEMA婚活リアリティショー「ガールオアレディ3」
本番組は、結婚願望を持つ20代女性のガール4人と、30代女性のレディ4人が、2週間にわたる婚活を通じて「運命の相手」を見つけていく婚活ドキュメンタリー。世代の異なる女性たちが、結婚への「憧れと現実」に正面から向き合い、それぞれの人生観や価値観が交差する恋の行方を映し出す。4人はシーズン2に引き続き、参加者たちを見守るMCを務める。
◆若槻千夏、“こじらせていた”恋愛エピソード告白
“こじらせていた”と感じる過去の恋愛エピソードを聞かれた若槻は「7年ぐらい彼氏がいない時期があって。その時は、好きになって振られて7年いなかったんですよ」と振り返り、「振られた理由が『全然タイプじゃなかった』って」と吐露。「(その人を)好きだった期間が長かったからこそ、それからはちゃんと自分のことがタイプかどうか確認しないと恋愛テンポとしてやっていけないと思って。そこから7年くらい、(異性に)出会った日に『え、タイプですか?』ってすごく聞いてて」と明かした。
続けて「最初は恥ずかしくて聞けなかったんですけど、だんだん麻痺してきて。自分がタイプかどうかを聞くっていう、すごいこじらせた時期がありました」「『全然タイプじゃなかったんなら早く言ってよ!』っていう1年があったんですよ。早くタイプかどうか知りたいっていうので」と説明。「彼氏ができるまで、ずっとタイプかどうか聞いて。でも嫌ですよね?男性からしたらね(笑)」と振り返っていた。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
特集
モデルプレス
-
バンコクの名門ホテル「アナンタラ・サイアム」5,000万米ドル投じて全面改装、客室やスパが刷新
【女子旅プレス=2026/09/20】タイ・バンコクのラグジュアリー…
-
吉岡里帆×奈緒「人の優しさでしか解けない」暴力に苦しむ役で見出した救い 北村匠海らとの壮絶シーン&“実家のよう”な撮影裏も【「シャドウワーク」インタビュー】
-
【豊臣兄弟! 第36話】秀吉、四国攻めの総大将に秀長を指名
-
ACEes「爆売れしたい」デビューへの熱き想い 嵐ら先輩カバー&サプライズ演出に込めた5人のこだわり【TGC2026A/W囲み取材ほぼ全文】
-
【「TGC2026A/W」坂道シリーズまとめ】乃木坂46・櫻坂46・日向坂46、OG含め22人豪華集結 十人十色のコーデで魅了
-
超特急ユーキ、ギャップのあるメンバー告白「意外とすごいカジュアル」



