JO1河野純喜、ワールドカップの楽しみ方説明「ルキの部屋で…」 | NewsCafe

JO1河野純喜、ワールドカップの楽しみ方説明「ルキの部屋で…」

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「ルキの部屋」でワールドカップを楽しみたい河野純喜、フリップを持つ係の佐野雄大、一旦河野の説明を聞く白岩瑠姫(C)モデルプレス
【モデルプレス=2026/06/11】グローバルボーイズグループ・JO1(ジェイオーワン)の與那城奨・白岩瑠姫・河野純喜・佐藤景瑚・川西拓実・金城碧海、INI(アイエヌアイ)の西洸人・高塚大夢 (※「高」は正式には「はしごだか」)・後藤威尊・佐野雄大・池崎理人( ※「崎」は正式には「たつさき」)(※田島将吾は腰痛の療養中のため欠席)で結成されたスペシャルユニット「JI BLUE(ジェイアイ ブルー)」が6月11日、渋谷・MIYASHITA PARKで開催された「SAMURAI BLUE祭 点灯式 ~いざ、最高の景色へ~」に出席。ワールドカップの楽しみ方を明かした。

【写真】LAPONEスペシャルユニット、渋谷にサプライズ登場

◆白岩瑠姫、河野純喜の回答に困惑

ワールドカップの楽しみ方について、3~4人チームでフリップで回答。フリップの裏に「るき じゅんき ゆうだい」と書いてやる気満々の白岩・河野・佐野チームは「ルキの部屋でピッザと炭酸を両手にスクワット」と河野が読み上げ、「ワールドカップの試合は朝方とかも多いので、朝3時とか5時は眠たくなってくると思うんですけど、スクワットをして眠気を冷ましながら、ピザと炭酸で盛り上がる」と説明した。これを隣で笑顔で聞いていた白岩は「最後までとりあえず聞いたんですけど、何で僕の部屋かわからない(笑)」と河野を見つめた。すると河野は「瑠姫の部屋めっちゃおしゃれなんで」と言うと、白岩は「別に誰でも良いやん(笑)」とツッコんだ。

事前にフリップが心配で白岩は河野に「『ゴール見えてる?』って聞いたんですよ」と確認したそうで、「(河野が)『俺に任せろ』っていうから任せてみたんですけど、得点は入らず…(笑)」と上手くサッカーにかけていた。

◆JO1&INI、SPユニット結成

JO1とINIのメンバーの12人で結成されたJI BLUEは、2025年11月にサッカー日本代表「最高の景色を2026」オフィシャルアンバサダーに就任。サッカーと音楽の力を融合させ、SAMURAI BLUEの「最高の景色を2026」の応援の輪を日本中、世界中に広げるとともに、夢を追い続ける全ての人々の挑戦を後押しすべく活動している。(modelpress編集部)

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