ファミマ、価格そのままサラダ具材最大50%増量 人気企画復活「シーチキン&たまごのサラダ」など5品対象 | NewsCafe

ファミマ、価格そのままサラダ具材最大50%増量 人気企画復活「シーチキン&たまごのサラダ」など5品対象

社会 ニュース
ファミマ、サラダ具材を最大50%増量/提供画像
【モデルプレス=2026/06/10】ファミリーマートは、人気の野菜サラダ5品を対象に価格据え置きで具材を最大50%増量するキャンペーンを、6月16日(火)から全3回にわたり全国のファミリーマート約16,400店舗で実施する。

【写真】ファミマ、サラダ具材最大50%増量!対象の5品

◆売上約1.4倍の好評企画が夏に向け復活

具材増量は今年3月に実施され、対象サラダが約1.4倍の売上を記録した好評企画。サラダ需要がピークを迎える7月に向けて復活を遂げる。物価高が続く中でも顧客に満足してもらうため、“値段そのまま、大満足の食べ応え”を提供すべく、対象商品には一目でわかる「増量シール」を貼付して展開する。

第1弾では、コーン50%増量の「シーチキン&たまごのサラダ」と、サラダチキン20%増量の「1/3日分の野菜サラダ」が登場。第2弾では、コーン50%増量の「フレッシュ野菜サラダ」と、オクラ50%増量の「3種のネバネバサラダ」、第3弾は、サラダチキン20%増量の「サラダチキンのサラダ」が登場する。
◆環境負荷を低減するファミマのエコパケ

また、環境負荷低減の取り組みである「ファミマのエコパケ」第42弾として、定番パスタサラダの容器がリニューアルされ、すでに切り替えが完了。容器本体のプラスチックの厚さを10%削減し、これにより、石油由来プラスチック使用量について年間約15トンの削減を見込む。また、野菜サラダ・パスタサラダ容器にはすでに植物由来のバイオマスプラスチックを配合。自社製品の商品パッケージからプラスチック削減・環境負荷低減の取り組みを推進している。(modelpress編集部)

◆概要
【第1弾】
期間:2026年6月16日(火)~6月22日(月)
・シーチキン&たまごのサラダ(税込278円)
・1/3日分の野菜サラダ(税込328円)
【第2弾】
期間:2026年6月30日(火)~7月6日(月)
・フレッシュ野菜サラダ(税込198円)
・3種のネバネバサラダ(税込328円)
【第3弾】
期間:2026年7月21日(火)~7月27日(月)
・サラダチキンのサラダ(税込268円)
※一部の地域および一部の店舗では取り扱いのない場合がある。

【Not Sponsored 記事】
《モデルプレス》

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