「日プ新世界」JO1川尻蓮、ファイナル歌唱曲を作詞作曲 次回予告登場で反響相次ぐ「待ち遠しい」「素敵なメロディ」 | NewsCafe

「日プ新世界」JO1川尻蓮、ファイナル歌唱曲を作詞作曲 次回予告登場で反響相次ぐ「待ち遠しい」「素敵なメロディ」

芸能 モデルプレス/ent/music
川尻蓮(C)モデルプレス
【モデルプレス=2026/05/29】サバイバルオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN」の第4弾となる「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」(毎週木曜よる9時~)の第10話が5月28日、動画配信サービス・Lemino(レミノ)にて独占配信された。次回予告にグローバルボーイズグループ・JO1(ジェイオーワン)の川尻蓮が登場し、反響が集まっている。

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◆「日プ新世界」次回予告に川尻蓮登場

第10話では、第3回順位発表式の模様を放送。35人の練習生のうち12人が脱落し、22人が6月6日に放送されるファイナルへ進出する。予告では「PRODUCE 101 JAPAN」よりデビューした川尻が登場。ファイナル恒例の練習生が披露するオリジナル曲について、川尻は「ファイナルのバラード曲、僕が作詞作曲させていただきました」と明かし、その一部を公開。切なさが漂う曲調に、練習生からは「めっちゃ好き」「泣きそうになった」との声が上がった。

この放送を受け、視聴者からは「待ち遠しい」「素敵なメロディ」「歌詞も気になりすぎる」「めっちゃ嬉しい」などと反響が上がっている。

◆「日プ新世界」ファイナルは二部構成で放送

12人のデビューメンバーが決定するファイナル(最終回)は、6月6日に二部構成で放送。第一部は12時30分よりLeminoとMnet Plusにて配信、第二部は13時30分より日本テレビ系全国ネットにて生放送、LeminoとMnet Plusにて生配信される。

◆「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」

日本のエンタテインメント界で過去最大級の規模となるサバイバルオーディション番組。2019年のSEASON1を皮切りに3シリーズが制作され、新語・流行語を数多く生み出し、SNSのトレンドを席巻。日本のオーディションブームの火付け役となり、社会現象を巻き起こした。オーディションは、練習生がダンスや歌唱などのさまざまなミッションに挑戦し、100%視聴者の投票によってデビューメンバーが決定する。過去3回開催されたグループオーディションでは、JO1、INI(アイエヌアイ)、ME:I(ミーアイ)が誕生した。なお、今回のデビュー人数は12人に決定。あわせて、日本と韓国で同時デビューすることが発表されている。(modelpress編集部)

情報:Lemino

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《モデルプレス》

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