timelesz篠塚大輝「きつかった」“タイプロ”審査明かす「初めて知った」「予想外」と反響続々
芸能
モデルプレス/ent/wide/show

【写真】timelesz篠塚「きつかった」5次審査での圧巻パフォーマンス
◆篠塚大輝「きつかった」審査
「タイプロ」を経て、timeleszに加入した篠塚。この日、ゲストとして登場したお笑いコンビ・ニッチェより「どのターンがきつかったの?」と聞かれると、篠塚は「5次審査です」と明かした。候補生12人を菊池風磨チーム・佐藤勝利チーム・松島聡チームの3チームに分け、メンバーがそれぞれのチームをプロデュースする“メンバープロデュース審査”が行われる5次審査。当時を振り返り、篠塚は「風磨さんのチームで4人でやってて、楽しかったけどきつかったですね」と回想した。また「どんどん『やばいやばい』って、オーディションが少なくなっていくにつれて『あ、俺受かってた』みたいな。それの繰り返し」と語り、オーディションが進むにつれて受かりたい気持ちが強くなっていったと語っていた。
◆篠塚大輝「タイプロ」は「初めてのオーディションだった
また、近藤くみこから「(タイプロ)きつかった?」と聞かれると、篠塚は「きつかったですよ!マジで、めちゃくちゃ」と即答。続けて「初めてのオーディションだった」と説明し、オーディションを受けようと思ったきっかけについては「半ばノリではないですけど、最後もう割と『出しちゃおう!』みたいな」「悩むくらいなら出したほうがいいなって」と明かしていた。
この放送を受け、視聴者からは「初めて知った」「予想外」「5次審査がきつかったんだ!」「聞けて嬉しい」などと反響が上がっている。(modelpress編集部)
情報:TBSラジオ
【Not Sponsored 記事】
特集
モデルプレス
-
星野真里「24時間テレビ」前年ランナーSUPER EIGHT横山裕の言葉に「胸が熱くなり涙が出そうになりました」マラソン練習で知った“意外な自分”とは【インタビュー前編】
【モデルプレス=2026/08/29】日本テレビ系「24時間テレビ49 -…
-
星野真里「24時間テレビ」チャリティーランナー挑戦を後押しした家族の存在「一番の応援団」指定難病の娘の言葉胸に走る「私も頑張るから、ママも」【インタビュー後編】
-
井ノ原快彦「Tシャツが乾くまで」サプライズ登場で約28年ぶりTBS連ドラ出演 主人公の秘密知る“謎の男”役
-
M!LK、1stミニアルバム「LOVE ENG!NE」収録曲公開 各種ソロ盤にはユニット楽曲も
-
サンドウィッチマン伊達みきお、脳梗塞で休養発表 現在は入院治療「幸い大事には至らず」【全文】
-
坂口健太郎の娘役、初日舞台挨拶にサプライズ登場 サボテン型のバルーンを持って壇上へ【私はあなたを知らない、】



