timelesz篠塚大輝「きつかった」“タイプロ”審査明かす「初めて知った」「予想外」と反響続々 | NewsCafe

timelesz篠塚大輝「きつかった」“タイプロ”審査明かす「初めて知った」「予想外」と反響続々

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timelesz篠塚大輝「きつかった」“タイプロ”審査明かす「初めて知った」「予想外」と反響続々
【モデルプレス=2026/05/16】timelesz(タイムレス)の篠塚大輝が2026年5月16日、自身がパーソナリティを務めるTBSラジオの新番組「…&シノ!from timelesz」(読み方:アンドシノフロムタイムレス/毎週土曜16時~16時30分)に出演。オーディション番組「timelesz project -AUDITION-」(以下、「タイプロ」)を振り返った。

【写真】timelesz篠塚「きつかった」5次審査での圧巻パフォーマンス

◆篠塚大輝「きつかった」審査

「タイプロ」を経て、timeleszに加入した篠塚。この日、ゲストとして登場したお笑いコンビ・ニッチェより「どのターンがきつかったの?」と聞かれると、篠塚は「5次審査です」と明かした。候補生12人を菊池風磨チーム・佐藤勝利チーム・松島聡チームの3チームに分け、メンバーがそれぞれのチームをプロデュースする“メンバープロデュース審査”が行われる5次審査。当時を振り返り、篠塚は「風磨さんのチームで4人でやってて、楽しかったけどきつかったですね」と回想した。また「どんどん『やばいやばい』って、オーディションが少なくなっていくにつれて『あ、俺受かってた』みたいな。それの繰り返し」と語り、オーディションが進むにつれて受かりたい気持ちが強くなっていったと語っていた。

◆篠塚大輝「タイプロ」は「初めてのオーディションだった

また、近藤くみこから「(タイプロ)きつかった?」と聞かれると、篠塚は「きつかったですよ!マジで、めちゃくちゃ」と即答。続けて「初めてのオーディションだった」と説明し、オーディションを受けようと思ったきっかけについては「半ばノリではないですけど、最後もう割と『出しちゃおう!』みたいな」「悩むくらいなら出したほうがいいなって」と明かしていた。

この放送を受け、視聴者からは「初めて知った」「予想外」「5次審査がきつかったんだ!」「聞けて嬉しい」などと反響が上がっている。(modelpress編集部)

情報:TBSラジオ

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《モデルプレス》

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