【田鎖ブラザーズ 第5話】真&稔、父の拳銃めぐり言い争いに
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◆岡田将生主演「田鎖ブラザーズ」
脚本・渡辺啓氏、プロデュース・新井順子氏が送る本格クライムサスペンス。30年前、何者かに両親を殺された兄弟が警察官になり、時効となった事件の犯人を追う。刑事の兄・田鎖真(たぐさりまこと)を岡田が、検察官の弟・田鎖稔(たぐさりみのる)を染谷将太が演じる。
◆「田鎖ブラザーズ」第5話あらすじ
父・朔太郎(和田正人)が遺したロボットの中から、隠されていた拳銃を見つけた真(岡田将生)と稔(染谷将太)。父は拳銃をなぜ所持していたのかで言い争う兄弟。
一方青委署に「神南国立大学の理事長を殺した」と成田賢心(齋藤潤)が出頭してくる。しかし理事長の死因は脳卒中による病死とされていた。
出頭したきり何も語らない成田だったが、調べを進めると神南国立大学の受験に失敗していたことがわかる。
(modelpress編集部)
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