INI「日プ新世界」特別レッスン実施 35人への生き残りを懸けた戦い | NewsCafe

INI「日プ新世界」特別レッスン実施 35人への生き残りを懸けた戦い

芸能 モデルプレス/ent/music
「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」第7話(C)PRODUCE 101 JAPAN 新世界
【モデルプレス=2026/05/07】サバイバルオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」(Leminoにて独占配信中)の第7話が、5月7日に配信される。

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◆INIサプライズ登場で特別レッスン実施

第6話では、生き残りを懸けた新たな戦い“ポジション評価”が幕を開けた。今回導入された新ルール「OPEN ROUND(オープン ラウンド)」は、50人の練習生が9チームに分かれ、既存の楽曲を自らの手でアレンジし、唯一無二のパフォーマンスを作り上げるという過酷なもの。チーム内1位には1万ポイント、さらに全体で1位となったチーム全員には5万ポイントという、順位を大きく揺るがす破格のベネフィットが与えられる。メインボーカル、メインダンサー、メインラッパーといった重要パートを巡る争いだけでなく、チーム全体としていかに高い完成度を見せられるか。自らの役割に悩み、助け合いながら、一筋縄ではいかないクリエイティブに挑む練習生たちの姿に関心が集まっている。

第7話では、ポジション評価の後半戦を配信。50人から35人へと絞り込まれる重要な局面を前に、練習生たちのもとへ「101 SPECIAL BUDDY」であるINIのメンバーが再びサプライズで駆けつけ、特別レッスンを実施。前回の配信では、ラップパートの練習生の自信を引き出し、経験者ならではのアドバイスが話題となった。

自由なアレンジが許される「OPEN ROUND」だからこそ、隠れていた才能が爆発し、見事な覚醒を遂げる練習生が現れる一方で、実力者ゆえの重圧や意見の食い違いに苦悩し、ステージを完成させる難しさに直面するチームも。本気で夢を追っているからこそぶつかり合うプライド、その先に生まれる絆。そして全チームのパフォーマンス終了後には、ついにポジション評価の最終結果が発表される。35人枠への生き残りを懸けたベネフィットを手にするのは一体どのチームなのか。(modelpress編集部)

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《モデルプレス》

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