SixTONES、嵐との“共通点”に喜び「俺ら嵐なんだ」ライブで影響受けたことも明かす
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モデルプレス/ent/wide/show

【写真】ニノ&スト、“仲良くなる旅”の1コマ
◆SixTONES、嵐との共通点に喜び
本番組は、デビュー6周年を迎えた6人組グループ・SixTONESのメンバーが、我こそはと名乗りをあげた豪華芸能人や番組が考えた“お祝いプラン”で、“はちゃめちゃ”に祝われるバラエティ番組。今回は第3弾のゲストとしてSixTONESの先輩である二宮が登場し、これまで意外にも共演が少なかったSixTONESとの仲を深めるため、“仲良くなる旅”で彼らをお祝い。全員でさまざまなチャレンジ企画に挑戦した。
ドライブ中、SixTONESの印象について聞かれた二宮は「怖い!あなたたち怖いよ」「ずっとイライラしてそう」と親しみを込めて語りつつ「だいたい6周年祝ってるグループなんていないよ。だいたい5・10・15・20年じゃん」とツッコんだ。
ジェシーが「人と違うことするのが好きなんでね」と説明すると、メンバー全員が「そうですね」と同調。京本大我は「方向性で割れたことないですね。いつも。6人のやりたいことで割れないです」と話すと、二宮は「マジ!?」と驚きながら「うち(嵐)も割れないな」と嵐のメンバー同士でも意見が割れないことを明かした。嵐と共通点があったことで、SixTONESメンバーは「だからもう嵐ですね僕たち」「俺ら嵐なんだ」「ほぼ嵐ってことか」と口々に喜んだ。
◆SixTONES、ライブは嵐を参考
番組終盤では、SixTONESのライブについて話題に。京本はグループ活動をする上で「音楽を1番大事にしています」と話し、嵐の影響を受けて「ライブ開催の半年前から打ち合わせを始めるようになりました」と告白。田中樹は、打ち合わせではスタッフから「嵐は…」「嵐だったら…」「嵐のときは…」と、嵐のライブを参考例として出されることが多いと打ち明け「参考にモデルに出てくるのは全部嵐です。嵐、あとSMAPさんの2組がずっとモデルとして(ある)。後輩も必然的に参考にする」と尊敬を込めて語った。(modelpress編集部)
情報:TBS
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