【豊臣兄弟! 第14話】藤吉郎&小一郎、最も危険な役目に 命がけの撤退戦始まる | NewsCafe

【豊臣兄弟! 第14話】藤吉郎&小一郎、最も危険な役目に 命がけの撤退戦始まる

社会 ニュース
池松壮亮、仲野太賀ら「豊臣兄弟!」第14話(C)NHK
【モデルプレス=2026/04/12】仲野太賀主演のNHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」(総合テレビ、毎週日曜午後8時~/BSプレミアム・BS4K、毎週日曜午後6時~)の第14話が4月12日に放送される。

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◆仲野太賀主演大河ドラマ「豊臣兄弟!」

大河ドラマ第65作目となる本作は、戦国時代のど真ん中、強い絆で天下統一という偉業を成し遂げた豊臣兄弟の奇跡、夢と希望の下剋上サクセスストーリーを描く。主人公は天下人の弟・豊臣秀長。歴史にif(もしも)はないものの「秀長が長生きしていれば豊臣家の天下は安泰だった」とまで言わしめた天下一の補佐役・秀長の目線で戦国時代をダイナミックに描く波乱万丈のエンターテインメント。主人公・小一郎(のちの秀長)を仲野、その兄で藤吉郎(のちの天下人・豊臣秀吉)を池松壮亮が演じる。

◆「豊臣兄弟!」第14話あらすじ

浅井長政(中島歩)が朝倉方に寝返ったと知った信長(小栗旬)は激高。しかし藤吉郎の機転で冷静さを取り戻し、退却を決意する。藤吉郎はわずかな手勢で、信長が京に戻るまで朝倉軍を食い止める「しんがり」を担うことになり、小一郎は、その中でも最も危険な役目を引き受ける。兄弟の命がけの撤退戦が始まった頃、京で長政の謀反を知った義昭(尾上右近)は、ある決意を固めていた。

(modelpress編集部)

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《モデルプレス》

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