【ばけばけ 第121話あらすじ】トキ&ヘブン、2人で作り上げた本「KWAIDAN」が届く | NewsCafe

【ばけばけ 第121話あらすじ】トキ&ヘブン、2人で作り上げた本「KWAIDAN」が届く

社会 ニュース
トミー・バストウ、高石あかり「ばけばけ」第121話(C)NHK
【モデルプレス=2026/03/21】女優の高石あかり(※「高」は正式には「はしごだか」)が主演を務める連続テレビ小説「ばけばけ」(NHK総合・毎週月~土あさ8時~ほか)の第121話が、3月23日に放送される。

【写真】「ばけばけ」ヒロイン、夫役イケメン俳優と手繋ぎ密着

◆高石あかり主演朝ドラ「ばけばけ」

朝ドラ第113作目となる本作は、松江の没落士族の娘・小泉セツと外国人の夫・小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)をモデルに、西洋化で急速に時代が移り変わっていく明治日本の中で埋もれていった人々を描く。「怪談」を愛し、外国人の夫と共に、何気ない日常の日々を歩んでいく夫婦の物語。主人公・トキを高石、トキの夫・ヘブンをトミー・バストウが演じる。

◆「ばけばけ」第121話/3月23日(月)放送

トキ(高石あかり)とヘブン(トミー・バストウ)の元に、アメリカから大きな荷物が届く。中には、トキとヘブンで作り上げた2人の本「KWAIDAN(「怪談」)」が。大はしゃぎするトキをはじめ司之介(岡部たかし)やフミ(池脇千鶴)、勘太と勲、クマ(夏目透羽)。

その様子を見ながら、ヘブンはイライザ(シャーロット・ケイト・フォックス)からの書評に目を通す。そんなある日、ヘブンはトキに胸の痛みがあると告げる。

(modelpress編集部)

【Not Sponsored 記事】
《モデルプレス》

特集

page top