八木莉可子、タキシード×ミニ丈衣装で美脚披露 学生時代のバレンタイン秘話明かす「たくさん作った思い出が」 【ディオール バンブーパビリオン】 | NewsCafe

八木莉可子、タキシード×ミニ丈衣装で美脚披露 学生時代のバレンタイン秘話明かす「たくさん作った思い出が」 【ディオール バンブーパビリオン】

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八木莉可子(C)モデルプレス
【モデルプレス=2026/02/10】女優の八木莉可子が2月10日、代官山の新たなコンセプトストア「ディオール バンブーパビリオン」オープンイベントのフォトコールに出席した。

【写真】八木莉可子、タキシード×ミニ丈衣装で美脚披露

◆八木莉可子、タキシード×ミニ丈衣装で美脚披露

ディオール ジャパン アンバサダーを務める八木は、黒のタキシードジャケットにミニ丈スカートを合わせたコーディネートを披露。スカートからは美しい脚を披露した。コーディネートのポイントを問われると「今回のルックはジョナサン(ジョナサン・アンダーソン)のファーストルックになるのですが、相反するレザーのコートを合わせているのと、私のつけているリングに、月と太陽が描かれていて、タロットカードにも描かれているようなデザインでとっても素敵でお気に入りです」と明かした。

また、同ストアは2月14日のバレンタインデー近く、2月12日にオープンされることから、バレンタインにまつわるエビソードを聞かれると「学生時代、チョコスコーンをたくさん作った思い出があります。あげる人数が決まってしまうので、それをみんなに『いるー?』って言って配ったのが思い出です(笑)」と振り返っていた。

◆「ディオール バンブーパビリオン」

ディオールは、2月12日に代官山に新たなコンセプトストア「ディオール バンブー パビリオン」をオープン。パリ本店の佇まいを、日本の竹林に着想を得たゴールドのバンブーによって再解釈した外観が象徴的な本ストアは、西畠清順による禅をコンセプトにした庭園、フラワーアーティスト・東信が手掛ける緑のオアシスをはじめとして、植物に囲まれた壮大な空間が広がっている。店内は天井や壁に和紙をあしらい「レディ ディオール」バッグをかたどった提灯が灯る、繊細で特別な空間となっている。「カフェ ディオール」も併設されており、この場所だけの特別なメニューを花々で彩られた空間で楽しむことができる。

オープンに先駆けて開催されたイベントには、八木のほか、ディオール ジャパン アンバサダーの新木優子、横浜流星、北村匠海、ディオール ビューティー アンバサダーの山下智久をはじめとした豪華セレブリティが登場した。(modelpress編集部)

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《モデルプレス》

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