アイナ・ジ・エンド、ミニ丈から脚線美披露 これからの夢も語る「ずっと歌っていきたい」【ディオール バンブーパビリオン】 | NewsCafe

アイナ・ジ・エンド、ミニ丈から脚線美披露 これからの夢も語る「ずっと歌っていきたい」【ディオール バンブーパビリオン】

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アイナ・ジ・エンド(C)モデルプレス
【モデルプレス=2026/02/10】元BiSHのメンバーで歌手のアイナ・ジ・エンドが2月10日、代官山の新たなコンセプトストア「ディオール バンブーパビリオン」オープンイベントのフォトコールに出席した。

【写真】アイナ・ジ・エンド、ミニ丈×透けタイツ姿で美脚輝く

◆アイナ・ジ・エンド、脚線美披露

アイナは、モノトーンのチェックのセットアップコーディネートで登場。透け感のあるタイツにミニ丈のスカートを合わせ、美しい脚を披露した。

「ディオール バンブーパビリオン」は夢のような壮麗な空間であることから、アイナが思い描く“これからの夢”を問われると「アイナ・ジ・エンドとして2025年で10周年を迎えて、応援してくださるファンのおかげてずっと歌えることができたので、これからも感謝を忘れず、ずっと歌っていきたいなと。それが支えであり、大きな夢です」と語った。

◆「ディオール バンブーパビリオン」

ディオールは、2月12日に代官山に新たなコンセプトストア「ディオール バンブー パビリオン」をオープン。パリ本店の佇まいを、日本の竹林に着想を得たゴールドのバンブーによって再解釈した外観が象徴的な本ストアは、西畠清順による禅をコンセプトにした庭園、フラワーアーティスト・東信が手掛ける緑のオアシスをはじめとして、植物に囲まれた壮大な空間が広がっている。店内は天井や壁に和紙をあしらい「レディ ディオール」バッグをかたどった提灯が灯る、繊細で特別な空間となっている。「カフェ ディオール」も併設されており、この場所だけの特別なメニューを花々で彩られた空間で楽しむことができる。

オープンに先駆けて開催されたイベントには、ディオール ジャパン アンバサダーの新木優子、横浜流星、八木莉可子、北村匠海、ディオール ビューティー アンバサダーの山下智久をはじめとした豪華セレブリティが登場した。(modelpress編集部)

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《モデルプレス》

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