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高杉真宙、男3人兄弟“毎日ケンカ”の日々を回想「家が傾いてました」

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高杉真宙、男3人兄弟“毎日ケンカ”の日々を回想「家が傾いてました」

1月21日放送のフジテレビ系『めざましテレビ』に高杉真宙がVTR出演し、兄弟げんかについて語った。

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番組のインタビューで“心に残っている兄弟間でのエピソード”を聞かれると、3兄弟の長男だという高杉は「やっぱ男3兄弟なので毎日がけんかで、障子とかも破けたりとかしてましたし、壁だってね、(穴が)あいたりとかもしてましたし、そういう…家が傾いてました」「ほんとに傾いてました」と笑い交じりに明かした。

さらに、福岡県出身の高杉は「(けんかをする時は)博多弁ですよ。博多弁ってね、かわいいもんじゃないですよ、ほんとに。『なんしようとや!』とか言ったりします」「『何してんだよ!』みたいなそういう感じですね」とコメント。

その上で、仲直りのきっかけについて聞かれると、「折れるタイミングと謝るタイミングがないんですよ。折れるもんじゃないですって、けんかなんて。兄弟げんかなんて、折れるもんじゃないじゃないですか」と話していた。


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