乃木坂46井上和、ファンから借りたままになっているもの「長い間愛を伝えてくださった」 | NewsCafe

乃木坂46井上和、ファンから借りたままになっているもの「長い間愛を伝えてくださった」

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乃木坂46井上和、ファンから借りたままになっているもの「長い間愛を伝えてくださった」

1月18日深夜放送のテレビ東京系『乃木坂工事中』に乃木坂46・井上和が出演し、ファンと遭遇したエピソードを明かした。

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今回番組では、“B級ニュース大賞2025”という、メンバーの小さな個人的ニュースを紹介する企画を放送。

この中で、井上は「友達と遊園地に行きまして、女の子に引き留められて、ファンの子だったんですよ。で、『1期生さんの時からすごい好きで』みたいな。『和ちゃんが入ってきて、ほんとにすごいまた乃木坂のこと好きになって、入ってきてくれてありがとうございます』みたいな」と切り出した。

そして、「感極まって泣いちゃって、その女の子が。すごい長い間愛を伝えてくださったんですけど、その日雨が降っていて」「その女の子は傘を持っていたんですよ。泣きながら話してくれてるんですけど、私傘持ってなくて」「ずっと雨に打たれながら『ありがとう!ありがとう!』って話を聞いてたんですよ。たぶん女の子も、『あっ、雨降ってる!(井上が)傘持ってない!』ってなって『あの、これ使ってください』って」と傘を手渡してくれたと説明。

その上で、井上は、ファンの女性がくれた傘をスタジオに持参しており、「もしかしたら、今日の放送も見てくれてるかも」「連絡くれたら返しに行きます」と呼びかけていた。


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