若槻千夏、家族の過保護な行動でまさかの悲劇「そのまま病院行って…」 | NewsCafe

若槻千夏、家族の過保護な行動でまさかの悲劇「そのまま病院行って…」

芸能 E-TALENTBANK
若槻千夏、家族の過保護な行動でまさかの悲劇「そのまま病院行って…」

1月14日放送の日本テレビ系『上田と女が吠える夜』に出演した若槻千夏が、幼少期のエピソードを明かした。

【関連】若槻千夏、SNSの影響で娘に疑われていることを明かす「家庭内の会話でも…」

今回の放送では、長女・末っ子の出演者が集まり、さまざまなトークを展開。この中で、兄がいる末っ子だという若槻は、「兄も親もめっちゃ優しく育ててくれたから、怒られた記憶がないんですよ、幼少期」と切り出した。

続けて、「ただ、ちょっと過保護すぎるというか。“ちーちゃん大丈夫?”みたいな感じで親も兄も面倒を見てくれてたから」と振り返った。

その上で、「初めてスケート行ったんですけど、幼稚園の年長ぐらいで」「兄が左手で、ママが右手を“大丈夫?”って支えてくれながら」「私が転びそうになったんですよ。両方で引っ張ったから、両腕抜けたんですよ」と、脱臼してしまったことを明かしてスタジオを驚かせた。

そして、「両腕抜けて、そのまま病院行って(腕を)はめてもらったんですけど、それ以来私、スケート怖くてできないです」と、トラウマになってしまったとも話していた。


《E-TALENTBANK》

特集

page top