ももクロ百田夏菜子、綺羅びやかな“大人のマイメロコーデ”で登場「当たり前に傍にいてくれる存在でした」 | NewsCafe

ももクロ百田夏菜子、綺羅びやかな“大人のマイメロコーデ”で登場「当たり前に傍にいてくれる存在でした」

芸能 モデルプレス/ent/wide/show
プレス発表会に出席した百田夏菜子(C)モデルプレス
【モデルプレス=2026/01/15】ももいろクローバーZの百田夏菜子が15日、都内で開催された「好きにすなおに生きてみる展 WITH MY MELODY」プレス発表会に出席。衣装のポイントや、サンリオとの思い出を明かした。

【写真】ももクロ百田夏菜子、美しいウエディングドレス姿

◆百田夏菜子、綺羅びやか衣装でイベント登場

同イベントは、マイメロディの生き方=“マイメロな生き方”を通して自分の好きを見つけ、より自分らしく生きるヒントを探すことができる体験型展示。吹き抜け空間には長さ約30m×幅約2mの「巨大ウィッシュリスト」の懸垂幕を設置するほか、「マイメロな生き方」の展示や、48種類のウィッシュカードから「今年やってみたいこと」を4つ選んで自分だけのオリジナル「ウィッシュリスト」を作る体験などが楽しめる。

煌びやかな衣装で登場した百田は、「今回は大きいリボンのブラウスと、ピンクのスカートを履いているんですけど、マイメロディの可愛らしさを表現しながらも、シルバーの色を使っていたり。ピンクもトーンの落ち着いたピンクをチョイスした」と紹介。「マイメロディの、可愛いけど大人っぽい素敵な魅力っていうのも、ちょっと想像しながらコーディネートしてみました」と笑顔を見せた。

◆百田夏菜子、サンリオとの思い出は?

サンリオにまつわる思い出を聞かれると、「小さい頃に、サンリオショップでエアーくじがあって、それをやったら1等が当たったことがすごく印象的です。小さいテレビが当たりました。サンリオのキャラクターが付いている、ちっちゃいテレビが当たって、当時はそれで映像を見たりしていたので、すごく嬉しくて印象に残っています」と子どもの頃を懐かしんだ。

また、最近のこととして「『マイメロディ&クロミ』っていう作品が配信されているんですけど、それにハマって一気見しました」と話し、「見始めたら止まらなくて。映像もすごく可愛らしくて、内容も深く考えることが多い作品だったので、すごく楽しく一気見させてもらいました」とにっこり。マイメロディに対する印象を聞かれると、「小さい頃から当たり前に傍にいてくれる存在でしたし、1番は“可愛い”っていうイメージが強かった」とした上で、「先ほどお伝えした作品を見たり、マイメロちゃんのいろんな言葉だったり考え方に触れていくうちに、内面的な魅力っていうのをたくさん感じています」と明かした。(modelpress編集部)

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《モデルプレス》

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