SixTONES、大晦日の多忙スケジュール・舞台裏振り返る「バタバタだった」
芸能
モデルプレス/ent/wide/show

【写真】SixTONES生ラジオにサプライズ登場した人気俳優
◆SixTONES、放送300回記念6人揃って出演
この日、「『SixTONESのオールナイトニッポンサタデースペシャル』放送300回目!」と告げ放送を開始した田中樹。「6人全員で集まれました」と嬉しそうに報告し、「ラジオで6人全員揃うのは今夜で5回目。初回放送以来6年ぶりにいつものスタジオから6人でお届けしてます」と初回放送以来の状況となったという。松村北斗は「周年だからね。スタート地点に戻るってのは大事なこと」と初回放送ぶりのシチュエーションにコメントした。
◆田中樹、大晦日の多忙スケジュール振り返る
また、2026年初めての生放送ということで2025年の大晦日に出演した「COUNTDOWN JAPAN 25/26」、「第76回NHK紅白歌合戦」(以下「紅白」)、「COUNTDOWN CONCERT 2025-2026 STARTO to MOVE」(以下「カウコン」)についてトークを展開。田中は「その間ほぼ12時間のYouTube生配信」と出演の合間の移動中の生配信もあり、「結構バタバタだった」「ずっと何かしらをやり続けてる1日だった」と振り返った。
◆高地優吾「大変だった」3度のパフォーマンス
田中は「特にハプニングもなくだったよね?」と多忙なスケジュールの中、「意外とスムーズにというか、うまくいったなっていう印象はある」と成功できたと口に。一方で「なんかあんの?実はこんなハプニング起こしてましたとか、ミスしてましたとか」とメンバーに問いかけた。
高地優吾(※「高」は正式には「はしごだか」)は「ハプニングじゃないけど」と切り出し、「『COUNTDOWN JAPAN』と『紅白』とさ弊社の『カウコン』とさ、全部『こっから』をやったじゃん」とSixTONESの楽曲「こっから」を3度披露したと告白。しかし、そのパフォーマンスの曲の尺が全て違ったようで「だから『こっから』の尺違いがどれがどれだかがわからなくなる」「ごっちゃになっちゃったよね」と同日披露した3度のパフォーマンスが「結構大変だったイメージある」と語った。
高地の言葉に松村は「リハはボロボロだった」と難しいパフォーマンスだったと話したが、京本大我は「でもミスんなかったよね」と振り返っていた。(modelpress編集部)
情報:ニッポン放送
【Not Sponsored 記事】
特集
モデルプレス
-
「WILD BLUEは可愛いか~!」KAWAII LAB.&WATWINGに続く出番で会場和ませる【AGESTOCK2026 in 横浜アリーナ】
【モデルプレス=2026/09/20】5人組ボーイズグループ・WILD BLU…
-
FRUITS ZIPPER櫻井優衣、サプライズで新曲初披露 ソロデビュー1周年迎え「嬉しいけど緊張します」【AGESTOCK2026 in 横浜アリーナ】
-
CANDY TUNE、村川緋杏欠席も「7人の気持ちで」出演アーティスト最多9曲披露でボルテージ上昇【AGESTOCK2026 in 横浜アリーナ】
-
WATWING、4人で堂々のパフォーマンス「あと2人いるのでもっと最強です」最後までコール&レスポンス楽しむ【AGESTOCK2026 in 横浜アリーナ】
-
「豊臣兄弟!」長宗我部元親役・磯部寛之([Alexandros])、ライブより緊張したシーンとは「主演級の方々がたくさん座っているなか…」メンバーと放送鑑賞
-
Snow Man佐久間大介、喋り方がキスマイ宮田俊哉に似る「週8くらいで会ってるときもあった」【マッチング TRUE LOVE】



