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timelesz寺西拓人、原嘉孝の“正しいトリセツ”とは?「実際めちゃくちゃ暗い」

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timelesz寺西拓人、原嘉孝の“正しいトリセツ”とは?「実際めちゃくちゃ暗い」

1月8日、フジテレビ系『トークィーンズ』に、timelesz・原嘉孝が出演。また、メンバーの寺西拓人がVTR出演し、原の“実際のキャラ”について明かした。

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VTRの中で、10代の頃から原とは仲良しだという寺西は、原の“正しいトリセツ”について、「明るいとか面白いみたいなパブリックイメージきっとあると思うんですけど、実際めちゃくちゃ暗いっす」と発言。

そして、「イジられて大きい声出すみたいなのが基本スタイルなんで、うちの。普通に真面目なこと聞いたら真面目に返して終わりなんで。イジってあげたら多分光ると思います」「主に菊池(菊池風磨)が原に振るワードで、『原がやらなきゃ?』って言うと、あいつが『誰がやんだぁ!』って言ってテンションバーンって上がるみたいな」と話した。

その後、スタジオで若槻千夏が、原と2人でロケをした際の話として、“原はロケ中の行動をすぐに反省してしまい暗かった”と明かすと、原は、「すぐ“あ~これ言わなきゃよかったな”とか、“これ言ったことで共演者もそうですけどスタッフさんからの評価も下がったな”とかすぐ(反省してしまう)」と明かしていた。


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