Snow Man佐久間大介、共演者に“明るさ”驚かれる「声優より声がでかい」【ハイスクール!奇面組】
芸能
モデルプレス/ent/wide/show

【写真】Snow Manメンバーが演じる切出翔(きれいで・しょう)イラストとの比較ショット
◆武内駿輔&小林千晃、佐久間大介の“明るさ”に驚き
本作で共演した佐久間の印象を問われた武内は「僕、びっくりしたのは、佐久間さんがずっと明るい。どの瞬間も、ずっと、このステージに立ったまんま」と裏表なく明るい佐久間に驚いたと告白。関が「変わらないもんね」と同調すると、佐久間は「たしかにそうですね。基本はもう、どこでもこの状態なので、人生生きていて楽しいですね」と胸を張った。さらに、関は「あと、どの声優より声がでかい」と一言。戸谷も「声、通りますよね」とうなずき、佐久間は「めちゃくちゃ褒めてくれるじゃないですか!」と喜んでいた。
私生活の話題になると、小林は「佐久間さんとご飯の趣味が合う」と口に。佐久間は「合うんだよね。一緒にご飯行った」と応じ、「僕たち、“二郎”が好きで。ラーメン二郎、大好きなんです。黄色い看板のところがありまして」と明かした。関が「すごいよね。二郎食ってさ、そのスタイルを2人とも維持しているというのが信じられない」と驚くと、佐久間は「だって野菜いっぱいのってるじゃないですか。ヘルシーなんですよ」と主張。戸谷は「そんなわけないでしょ」とツッコミを入れたが、佐久間は「野菜炒め作る時も油使うじゃないですか。一緒なんです」と野菜炒めとラーメン二郎との共通点を熱弁していた。
◆「ハイスクール!奇面組」
本作は、1980年に『週刊少年ジャンプ』(集英社刊)にて『3年奇面組』として連載が始まり、作中でのキャラクターたちの進学に伴い『ハイスクール!奇面組』と改題されヒットした新沢基栄氏の漫画が原作。一応中学(いちおうちゅうがく)に通う、一堂零(いちどう・れい/CV.関)らからなる5人組「奇面組」が、“ブサイク”であることを個性ととらえ「世の中の歯車となるより、世の中を味付けする調味料になろう」をモットーに、“個性”を活かして次々と奇抜な行動をとり、周囲の人々を常に驚かせ、困らせ、ときに笑わせる姿を、ハイテンションでテンポよく、エネルギッシュに描く。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
特集
モデルプレス
-
「WILD BLUEは可愛いか~!」KAWAII LAB.&WATWINGに続く出番で会場和ませる【AGESTOCK2026 in 横浜アリーナ】
【モデルプレス=2026/09/20】5人組ボーイズグループ・WILD BLU…
-
FRUITS ZIPPER櫻井優衣、サプライズで新曲初披露 ソロデビュー1周年迎え「嬉しいけど緊張します」【AGESTOCK2026 in 横浜アリーナ】
-
CANDY TUNE、村川緋杏欠席も「7人の気持ちで」出演アーティスト最多9曲披露でボルテージ上昇【AGESTOCK2026 in 横浜アリーナ】
-
WATWING、4人で堂々のパフォーマンス「あと2人いるのでもっと最強です」最後までコール&レスポンス楽しむ【AGESTOCK2026 in 横浜アリーナ】
-
「豊臣兄弟!」長宗我部元親役・磯部寛之([Alexandros])、ライブより緊張したシーンとは「主演級の方々がたくさん座っているなか…」メンバーと放送鑑賞
-
Snow Man佐久間大介、喋り方がキスマイ宮田俊哉に似る「週8くらいで会ってるときもあった」【マッチング TRUE LOVE】



