【紅白2025】白組が少ない理由は?今後の変化に言及
芸能
モデルプレス/ent/music

【写真】2025年「紅白」出場者一覧
◆白組が少ない理由は?
例年は計40組ほど出場しており、紅組と白組がそれぞれ20組以上と出場者数もほぼ揃っている中、今年は白組が紅組に比べ3組少ないという構成に。
記者からも理由を聞かれると「過去にも、発表段階で組数が違うというのは何度かありました」とした上で、「そこは最終的には組数・対戦においてしっかり辻褄が合うような形で持っていきたい。これからも調整していきたいなと思います」と今後について明かした。
◆「第76回NHK紅白歌合戦」12月31日(水)午後7時20分~
今年のテーマは「つなぐ、つながる、大みそか。」司会は綾瀬はるか(4回目)、有吉弘行(3年連続3回目)、今田美桜(初)、鈴木奈穂子アナウンサー(2年連続2回目)(※五十音順)の4人が担当する。12月31日(水)午後7時20分から11時45分まで、NHK総合、BSP4K、BS8K、ラジオ第1で生放送される。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
特集
モデルプレス
-
ACEes深田竜生、浮所飛貴らと涙のクランクアップ「至らない部分もたくさんあったと思います」【夏色の雲が恋と嵐をまきおこす】
【モデルプレス=2026/09/05】ジュニア5人組アイドルグループ・…
-
伊原六花、“人生をおいしく焼き直す”復讐劇でドラマ主演 キーパーソン・Travis Japan七五三掛龍也は料理教室の先生【小麦とバターと復讐と】
-
トラジャ七五三掛龍也、生まれ変わってもアイドルで居たい「今の人生が1番」木村拓哉への憧れに伊原六花も共感【「小麦とバターと復讐と」インタビュー後編】
-
伊原六花、トラジャ七五三掛龍也に2年前に感じた漢な部分 再共演で「数倍キラキラが増えた」【「小麦とバターと復讐と」インタビュー前編】
-
謎の新プロジェクト始動「あの男が帰ってくる」無数のネジ降り注ぐティザー映像公開
-
「青葉坂46」オーディションセミナー開催決定 乃木坂46賀喜遥香・池田瑛紗&櫻坂46森田ひかるら現役メンバーが登壇



