【フェイクマミー 第1話】薫(波瑠)、茉海恵(川栄李奈)の娘の家庭教師始める
社会
ニュース

【写真】波瑠、素肌眩しいノースリーブ姿
◆波瑠&川栄李奈W主演「フェイクマミー」
本作は、正反対の人生を歩んできた2人の女性が、“母親なりすまし”という禁断の契約を結ぶことからはじまるウソとトラブルだらけのファミリークライム・エンターテインメント。転職活動に苦戦する花村薫(波瑠)は、元ヤンでベンチャー企業の社長を務めるシングルマザー・日高茉海恵(川栄)に「お受験の日、私の代わりに“ママ”として面接を受けてほしい」と持ち掛けられる。
◆「フェイクマミー」第1話あらすじ
花村薫(波瑠)は東大卒業で前職は大手・三ツ橋商事勤務という輝かしい経歴を持つにもかかわらず、転職活動で大いに苦戦を強いられていた。退職した理由を再三問われるが、「キャリアアップのため」と一点張りの薫。だが、三ツ橋商事以上に社格の高い会社はほぼないに等しく、転職エージェントも困り果てていた。
ある日、薫は不採用になったはずのRAINBOWLAB社長・日高茉海恵(川栄李奈)から、娘の家庭教師として働かないかと話を持ち掛けられる。見るからに元ヤンオーラが漂う茉海恵は、6歳になる非公表の娘・いろは(池村碧彩)を受験させたいと、薫に高額の報酬を提示するのだった。
そして迎えた家庭教師初日。茉海恵の前では物分かりの良いいろはだったが、薫と2人きりになった瞬間、生意気な発言を連発。高待遇でも辞める人が続出する家庭教師の裏事情が詳らかになる。
家庭教師の時間を終え、帰宅した薫のもとに茉海恵からの電話が入る。シッターと行き違いになり、いろはが1人で居ると聞いた薫は、急いで茉海恵の家へ。そこには、物が散乱している中で壁に落書きをするいろはの姿が…。薫はいろはを制止しようとするが、その惨状を見てある重大な事実に気付き…。
(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
特集
モデルプレス
-
辻希美「おやすみなさい」夢空ちゃんの日常ショットに反響「可愛い空間」「すくすく成長してますね」
【モデルプレス=2026/09/21】タレントの辻希美が9月19日までに…
-
元NHK中川安奈アナ、ほっそり二の腕&スラリ美脚際立つ衣装姿披露「脚長すぎて二度見」「さすがの着こなし」と反響
-
双子の母・中川翔子、キャリーケースに入る息子の姿公開「サイズ感が尊い」「すっぽり収まってて可愛すぎる」の声
-
Netflixシリーズ「ダウンタイム」全身整形望む末期がんの女性・ゆり子(研ナオコ)、10数パーツの特殊メイク 劇的な変貌ぶりが話題
-
ラランド・サーヤ、特殊メイクで別人級ショット公開「誰だか分からなかった」「迫力満点」の声
-
武井咲、手作りの本格韓国料理公開「焼き色が均一でキレイ」「絶対香ばしくて美味しそう」と反響



