「Young & Reckless」は、自分らしさを肯定する“挑戦のアンセム”として制作された2作品のうちの第1弾。 “Like a kid”(あの頃のように)をコンセプトに、他人の評価にとらわれず挑戦を楽しむ姿勢をテーマにしている。プロデュースは、米ビルボード・ソングチャート「Hot 100」で初登場2位を記録したTommy Richman「Million Dollar Baby」の共同プロデューサー・Kavi氏と、PRETTYMUCH出身のEdwin Honoret氏が担当。エッジーな電子サウンドと90s〜00sのノスタルジアが交錯するビートに、無邪気さと自由さが溶け合った、まさにONE OR EIGHTの若く無鉄砲な反骨精神そのものを体現する楽曲に仕上がっている。
なお、9月には第2弾となる「BET YOUR LIFE」(読み:ベットユアライフ)をリリース予定。“Like You”(あなたらしく)をコンセプトに、自分の可能性を信じて挑戦を続ける姿勢をテーマにした作品になるという。「Young & Reckless」と「BET YOUR LIFE」、2作品を通してグループのメッセージを届けていく。(modelpress編集部)