中島健人、初ドキュメンタリー配信決定「すごい時代に1人になった」葛藤と成長の400日間に密着【#WIP 〜THE FIRST STAR〜】
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【写真】中島健人、ミセス大森&キンプリと密着「Mステ」裏側ショット
◆中島健人、激動の日々に密着「俺は“すごい時代に1人になった”」
中島は2011年、17歳のときにSexy Zoneのメンバーとしてメジャーデビュー。“ケンティー”の愛称で親しまれ、長年にわたって高い人気を誇る。そして2024年3月にグループを卒業し、ソロ活動に専念。アイドル、俳優とマルチに活躍し、2025年1月には初のソロライブ「KENTO NAKAJIMA 1st Live 2025 “N/bias”」を成功させた。
番組では、中島がソロ活動を発表した2024年1月から取材を開始し、国内外を飛び回る彼の素顔に400日間密着。グループ活動最後のラジオ出演や、主演映画・ドラマの撮影、そして音楽制作やソロライブのリハーサルなど数々の仕事に挑む姿を追っていく。
取材を続けるなかで、中島は「最近は新しいアイドルグループが多く誕生しているなか、俺は“すごい時代に1人になった”と思います」「歌番組に1人で出るのって、思ったより怖いのよ」「(グループ時代の)メンバーの顔を思い出すと泣けてきちゃう」と率直な心境を。彼はなぜ、12年所属したグループを離れ、ソロアイドルの道を選んだのか?その答えが明らかになる。
◆中島健人、大きな壁にぶつかることも 葛藤と成長の日々描く
ソロ活動では、ファンクラブ「I AM:U」の設立をはじめ、楽曲の作詞・作曲やレコーディング、MV撮影、そして「中島健人」として初のアルバム「N/bias」を掲げてのコンサート準備など、彼がやるべきことは実にさまざま。多忙を極める中島は「応援してくれている方々に一番に喜んでもらいたい」と全身全霊を捧げていく。…しかし、何もかもが順風満帆とはいかず、時には大きな壁にぶつかることも。それでも中島が挑む“夢”とはどんな世界なのか?番組では、ソロ活動の裏側のすべてを、1時間30分超のロングボリュームで届ける。
番組タイトルの『#WIP』は“Work In Progress”の略語。中島は「いろんな成功もしたい、いろんな失敗もしたい」と、新しい人生への思いを熱く語って。“ソロデビュー1年目・中島健人”の葛藤と成長の日々が描かれている。(modelpress編集部)
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