【キャスター 第6話】華、臓器移植制度について報道 進藤が追求していた団体明らかに
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【写真】なにわ男子・道枝駿佑、素肌ちらり “絵画のような姿”
◆阿部寛主演「キャスター」
本作は、オリジナル脚本で描かれる社会派エンターテインメント。「世の中を動かすのは真実!」という信念を持つ進藤壮一(阿部)が、公共放送で記者・キャスターとして活躍後、民放JBNに引き抜かれ、視聴率低迷中の「ニュースゲート」のメインキャスターに就任。生ぬるい報道体制を正すため、手段を選ばず独自のルールで真実を追求する。
阿部のほか、永野芽郁、道枝駿佑(なにわ男子)、月城かなと、木村達成、キム・ムジュン、佐々木舞香(=LOVE)、ヒコロヒー、山口馬木也、黒沢あすか、堀越麗禾、馬場律樹らが出演する。
◆第6話あらすじ
「脳死と診断された夫の肺を娘に移植したい」。藤井真弓(中村アン)の必死の訴えを取材した華(永野芽郁)は、移植を阻んでいるのが現行の臓器移植制度であることを「ニュースゲート」で伝える。放送をきっかけに広がる、藤井親子を応援する声。ところが、週刊誌の記事で真弓への同情は一気に非難へと変わってしまう。
真相を確かめるため、華は本橋(道枝駿佑)を連れて真弓が利用している「医療サポートセンターひまわりネット」へ。そこは進藤(阿部寛)もずっと追っていた団体で…。
(modelpress編集部)
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