【波うららかに、めおと日和 第4話】瀧昌、瀬田と対面する
社会
ニュース

【写真】芳根京子&本田響矢「めおと日和」初々しい夫婦ショット
◆芳根京子主演「波うららかに、めおと日和」
原作は、漫画アプリ「コミックDAYS」にて連載中の西香はち氏による同名コミック(講談社刊)。昭和11年を舞台に交際ゼロ日婚からスタートする、歯がゆくも愛らしい“新婚夫婦の甘酸っぱい時間”を丁寧に描いたハートフル・昭和新婚ラブコメである。
◆「波うららかに、めおと日和」第4話あらすじ
江端なつ美(芳根京子)は、海軍士官の妻の集まりである「花筏の会」に参加する。準備に慣れていないなつ美は会長に叱責されるが、芳森芙美子(山本舞香)が助け舟を出す。会長の姪である芙美子は独身で、タイピストとして活躍していた。
会に参加したなつ美は夫・瀧昌(本田響矢)の過去を知ることも大事だと言われ、瀧昌の過去が気になってしまう。そんな折、芙美子が江端家を訪ねてくる。芙美子の提案で、2人は一緒にライスカレーを作ることに。料理の最中、なつ美は瀧昌の過去についての悩みを芙美子に打ち明ける。それを聞いた芙美子は、母屋で暮らす柴原郁子(和久井映見)をライスカレーの席に誘う。芙美子の後押しで、思い切って瀧昌のことを郁子に尋ねるなつ美。しかし郁子も瀧昌が柴原家に来る前のことは知らなかった。食事を終えたなつ美は柴原家の居間で寝てしまう。郁子は芙美子に、自分たちのわがままで瀧昌となつ美の結婚を急いでしまい、悪いことをしてしまったと語る。目を覚ましたなつ美はその話を聞いていて…。
郁子の話を聞いて考え込むなつ美の元に、妹のふゆ子(小川彩)と幼なじみの瀬田準太郎(小宮璃央)が訪ねてくる。一方、家を空けていた瀧昌が久しぶりに帰宅し、玄関の扉を開けるとそこには瀬田がいて…。
(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
特集
モデルプレス
-
ハマ・オカモト、OKAMOTO’S脱退発表・活動名は継続「話し合いを重ねた結果」4月から二度目の活動休止していた【全文】
【モデルプレス=2026/08/14】4人組ロックバンド・OKAMOTO’Sの…
-
Hey! Say! JUMP知念侑李「誰もアイドルをしていない」童心に返る場面明かす メンバーとはスケジュール共有
-
鈴木保奈美、還暦迎えた心境明かす ナポリ旅行の写真が1枚もない理由「ちょっと後悔している」
-
Hey! Say! JUMP知念侑李、初ファーストピッチは“50点” ピンクグローブに感じた不安明かす「縁もゆかりも無いようなアイドルが出てきたときに」
-
Travis Japan、甘く切ないラブソング「Maybe」ライブ映像フルサイズ公開
-
中川翔子「ストローマグ大好き双子」並んで飲む姿に反響「上手に持ってて可愛い」「出来ることがどんどん増えてる」



