【イグナイト -法の無法者- 第4話】一也、頑なに訴訟拒む 宇崎&高井戸が組む
社会
ニュース

【写真】間宮祥太朗・上白石萌歌・三山凌輝ら豪華集結
◆間宮祥太朗主演「イグナイト -法の無法者-」
本作はTBSとコンテンツスタジオ・BABEL LABELの初タッグ作品。訴訟社会化が進む日本と飽和状態にある弁護士界のリアルを描いた、これまでのリーガルドラマとは一線を画す完全オリジナルのダークリーガル・エンターテインメントとなっている。
◆「イグナイト -法の無法者-」第4話あらすじ
ピース法律事務所では、新たな火種会議が開かれていた。次々と特許を取り、異常なスピードで大手ハウスメーカーへと急成長したミートハウジングだが、その裏では開発権利関係で何度も揉めているという噂が…。ミートハウジングの新たな犠牲となった牧田材木店をターゲットにするべく、宇崎(間宮祥太朗)たちは若社長の牧田一也(原嘉孝)に接触を図ろうと試みる。
しかし、轟(仲村トオル)が力になりたいと申し出るも、一也はそれを断ってしまう。それならばとミートハウジングに怒りを募らせる職人たちから、宇崎と伊野尾(上白石萌歌)、高井戸(三山凌輝)は話を聞くことに。そこで語られた、失踪した一也の父とその後を継いで必死に会社を支えた一也の熱い話に宇崎は胸を打たれ…。
職人たちが一矢報いたいと思っている一方で、頑なに訴訟を拒む一也。そこで轟は、宇崎と高井戸を組ませ、この一件の鍵を握るある人物の元へと向かわせる。
(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
特集
モデルプレス
-
「ラストノート」優子(坂井真紀)、葵(内田有紀)への長年の嫉妬と劣等感を吐露 涙ながら訴えるシーンに「胸が苦しくなる」【ネタバレあり】
【モデルプレス=2026/08/13】女優の内田有紀とtimeleszの寺西…
-
「ラストノート」葵(内田有紀)&澄晴(寺西拓人)がキス “13年越しの関係”進展に「想いが通じた」「ドラマチックすぎ」【ネタバレあり】
-
ふぉ~ゆ~、CDデビュー決定 結成15周年の念願叶う・事務所史上最高齢の記録 11月11日デビュー
-
i-dleミヨン「1人で大阪のステージに立つのは初めて」関コレ大トリの嬉しさで飛び跳ねる【関コレ2026A/W】
-
ゆきぽよ・やしろ優・いわたまあり、美女グループ「CHANCE GALs」とパフォーマンス エハラマサヒロも参戦の“異色ステージ”【関コレ2026A/W】
-
MATSURI小野寺翼、世界遺産検定1級に悲願の合格「ぽかぽか」生放送で明らかに



